爆上戦隊ブンブンジャー 第25話「六輪の花火」

感想
キャノンボーグとの決着。
キャノンボーグはまた随分なモノを持っているな。

イムリミットまでにキャノンボーグを倒すのではなくて
まずは軌道上の装置の方を対処しようとしたのがちょっと意外だった。
でも結局阻止はできなかったんですけどね。

という事でキャノンボーグを倒すわけですが、
ISA上層部が所在を突き止めていたのは確かに謎だ。
ハシリヤンと繋がっているとは思いたくない。

所在が分かったことで決着。
ですが先斗が対決するとは。
しかも仲間が武器を貸してくれるという展開。

キャノンボーグの巨大化は、部下に見限られたかよ。
お前がしろで巨大化させられた幹部って一体・・・
バリヤは厄介だったけどここで全ブンブンカー合体によるフォーメーションアタック。
めっさカッコイイじゃねえかでした。

キャノンボーグを倒して次回より新章。
トッキュウ1号が居て踊ろかされて
オレンジが気がかりな位置にいて不安にさせてくれます。

それはそうと、宇宙用のブンブンカーは「まだ完成していない」が気になった。
この言い方からして現在作っている最中って意味だよね?