超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 第3話「キキとコト」

感想
新たな次元。
敬礼の仕方が独特すぎる。
マネしようにもやり方がよく分からなくて無理だったわ。

今回は被害者は泡にされる。
なんだか昭和時代によくあったような感じの方法である。
現場の調査はなかなかシュールな光景ですが
被害者は確実にいるので笑える状況ではない。

その犯人の動機は復讐か。
でも狙われた人は既に法の裁きを受けて刑に服した以上
問い詰める事をせず庇護の対象になるのはごく自然だった。
もっともその後にあれこれ後ろめたい何かがあったようですが。

今回は魔空空間は現れはしたけど突入はなしか。
でも巨大戦はうまい具合にやったな。

そして、最後に別次元の地球では生きていけないって話が。
え?じゃあなんで怜慈は大丈夫なんだ?
なんか最後に巨大な謎をぶち込んできましたよ。
どうやら生まれに何かありそうな感じでしたが・・・