車田正美さんの元マネージャーらが横領を

車田正美さんの元マネージャーらが横領をしていたニュースがありました。
その被害総額は46億8600万円以上にのぼる。

その元マネージャーはおよそ25年の付き合いで信頼を寄せていたそうですがその信頼は裏切られたわけか。
しかも長い時間をかけて周囲の者たちを買収して隠ぺいを図っていたという悪質ぶり。

長年の信頼があったので信じていたのでしょうけど
だからといって金の管理を完全に任せるのはやはりリスクが大きいな。
執筆活動に専念したいのはわかりますがお金の管理は自身も確認しないと。

仮面ライダーゼッツ 第50話「想う」

感想
オブリビオンとの決着。
オブリビオン自身は何か変わったわけでもないものの、消す能力自体が凶悪すぎるんだよね。
それに抵抗するためだったのかここでゼッツに新たな形態が。
最終回限定フォームっすね。
これでねむを現実に存在させつつオブリビオンを撃破か。

後半はエピローグ。
莫は本当に戻ってこないとはね。
だが夢の世界でOCDEに変わる新たな組織ZETTEを作るという意外な展開。
OCDEの件もあってか全く違う方法で行くわけですが1人でどこまでできるだろうか。
一応新たなエージェント8はいるようですがどうにもこのままエージェントとして使う気はなさそうです。

こまま終わるのかと思いきや莫の目覚め。
あれ?肉体ごと夢の世界に行っていなかったっけ?
単にそう見えただけ?


  最終回を迎えて  
最初期は楽しめましたが、途中からはどうにもイマイチな話が目立ったなあ。
CODE絡みに尺を使いすぎた感があります。

最初の頃の夢主とその深層心理は継続してやるのはバリエーションで大変になるでしょうけど
あの路線を続けてほしかった。

角醒ハンター オメガホーン 第6話「突破せよ!悪食の館!」

感想
シャウトと炎角ケンカする。
とにかく戦いたい炎角とそんな気のないシャウトと違いがあるもんなあ。

これとは全く別に発生している問題。
イバルが聞き入れて対策をというあたりやはり決して邪悪という訳ではないのが分かります。
今回はレイジが対応か。

んでシャウトとはいうとお母さんを探してほしいという子供の手伝いか。
どう見ても怪しい家で怪しげな食べ物を食べているが、
あれって人々がイバル連合が対処しようとした相手では?
という事はシャウトとレイジが対戦?

と思わせておいてシャウトが戦ったあとだったか。
今回は炎角がいないからけっこうピンチでしたが、良い感じで戻ってきてくれましたよ。
シャウトのピンチシーンにしたかったのかもしれませんが
不自然にならず上手くやっていました。

次回はいよいよイバルとの直接対決。
炎角と絶炎角。名前が似ている理由は明かされるのだろうか?

オプティマスよ永遠なれ

初代トランスフォーマー(原語版)にてオプティマスプライムの声を演じていたピーター・カレン氏が亡くなりました。
享年85歳。

85歳という年齢からやむなしとはいえ、このニュースは驚きでした。
そのためかX(旧Twitter)ではずっと話題沸騰状態です。
あれだけ話題になっていると初代オプティマスがいったいどれだけ人の心を捉えていたのか分かります。
初代はどこまでも偉大だったんだな。

原語版はソフトもっているので今度見ようかのう。

最後に
Autobots Transform and Rollout!

Suicaカードからペンギンがついに消える

ペンギンが描かれたSuicaカードが現在の在庫をもって終了する事を発表しました。
大分前にペンギンの使用が終る事が告知されていましたのでついにその時が来たわけか。

惜しいとは思うものの、現在使用中のSuicaカードが使えなくなるわけではないので
持っている人はそ全く問題ないですね。

そういえば、次に起用されるキャラクターに関しては全然情報がでてこないな。
積極的に探していないから私が気づいていないだけ?

仮面ライダーゼッツ 第49話「憶う」

感想
ファントムとザ・レディは自滅か。
これは意外な結末。
扱いが難しかったキャラだったのかねえ。

消えたねむをどうするのか?
これはノクスのいう事が正しいんだよね。
ねむを復活させればオブリビオンも復活するわけだし。

という事でねむを復活させたことでオブリビオンも復活。
オブリビオンがラスボスか。
ここでようやく3人が揃う。
この時期になるまで共闘路線をしなかったのは快挙でもあります。

角醒ハンター オメガホーン 第5話「見つけろ!自分だけの夢(エゴ)!」

感想
エイル、アルの双子再び。
仲間ではあるがライバルでもある立場ってのは良い感じだ。
このおかげで戦う事はあっても対立ではないができますからね。

炎角も知らない角獣。
空を飛んでいるというので飛角かと思いましたが
だが炎角が知らないので飛角ではないのは確実。

では本当に未知の角獣なのか?
そう思わせてその正体はなんとギャバリオントルネード。
そりゃ炎角も知らないよなあ。
角獣ですらないんだし。

それを狙うはイバル連合に属するハンター。
今回も上からの命令ではなくて属しているヤツが勝手な事をしている形。
この形があるからこそイバル連合が悪いやつらにならないんだよ。
とはいえ完全にカンカ売る形になったので今後はイバル連合との対立が目立ってくるだろう。

今回の相手は毒使いか。
これはかなり厄介だなあ。
アルが遅れていなかったら全滅だったよ。

ラストにギャバンサイドの描写再び。
どうやらギャバリオントルネードは駆無が怜慈創作のために送り込んだようですね。
クロスオーバーが本格的に始まった感じです。