震災から15年も経ったのか

本日は東日本大震災が起きた日。
そしてあれから15年。
もうそんなに経ったのかとおもうと時の流れは早いモノだと感じます。

だがこれだけの時が流れても街並みは元に戻っていない。
稀に見る超大型地震とはいえ、これだけの時を経ても戻らないのが被害の大きさを示している。

せめて瓦礫の撤去ぐらいはとは思うものの、土地も建物も公共ではない限り持ち主はいる。
持ち主の承諾なしで勝手には以上瓦礫の撤去はできない。
こうした部分は人的被害の影響が大きくでてしまっている。

仮面ライダーゼッツ 第25話「始める」

感想
最初に戻ったけどなぜかあるベルトとカプセム。
完全に何があった状態。
どうやらこれまでの事は予知夢だったようで。
つまり、これまでの話は全てでこれから実際に起きる。

それだけに怪事課の2名と関係者2人の事も既に知っている。
さらにクローゼットの奥にある基地の事も早々に知られることになる。
そしてボムナイトメアは現実に出てくることなく倒される。
この時点でもう全く違うルートにいっているな。
倒され方はオーバーキルでしたが下手に手加減して逃げられて
現実に出てこられるわけにはいかないのでする必要ないもんね。

そして5も6も登場しノクスも当然いる。
だがノクスはこの時点ではまだ変身はできない。
この3人が多くの情報を持つ莫とどんな関係になっていくのやら。

超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 第4話「地底の要塞」

感想
今度は昆虫が人間社会に溶け込んでいる次元。
なんじゃそれや状態ですがこれをやる事で別次元という事でなんでもありにできたな。
でもそれなら専用の道などがないと思わず踏んでしまいそうで怖い。
実際踏みそうになっていたし。

この世界の地球で起きていたのは建物の沈没。
だけどそれでやるのは銀行強盗。
それなら最初から銀行そのものを狙った方がよくね?
とは思ったものの、アレは地下の構造上からできたことなので
狙う銀行はそれができなかったことなんだろう。

この次元のギャバンはなんと蟻。
しかも色を変えるだけでのごまかしではなくてコンバットスーツも表現している。
まさか人外ギャバンがでてくるとはねえ。
でも蒸着は自力ではできなかったようで。

今回のコスモギャバリオンの相手はかなり巨大だったな。
スーパー戦隊における巨大戦相当ですが毎回違う描写をしていますよ。

縮小しつつあるブルーレイ市場

なんだかブルーレイ(以下BD)が急速に縮小してきている。
東芝がBDレコーダーの生産を終了を告知して
その後ソニーも同じく生産終了。
さらにバッファローがパソコン用のBDドライブの生産終了告知。

DVDの同一規格でありながら上位互換として容量が増えたことを売りにしていたBD。
このままBDが主流になることなく市場が小さくなっていくとは。
需要の問題なんでしょうけど完全になくなってしまうのは困るなあ。

レコーダーの販売を継続しているのはシャープとパナソニックになりますがこの2社もいつまで販売を続けてくれるのか分からない。
テレビ番組はデジタルに移行してから録画に制約が厳しくなった事に加えネット配信による放送が拡大している。
そのためテレビ自体が無くても良いモノと化してしまっている。
こちらとしてはある程度の期間は残したいとは思っているものの、それが難しい状況になりつつある。
BD非対応でもよい。つまりHDレコーダーがあればどうにななるのですが東芝もソニーも販売する様子を見せていない。
探せばあるでしょうけど店舗で扱ってくれるほどの規模は内容なので詳しい情報が手に入りにくい。

パソコン用はいまどこまであるんだろう?
こちらは再生さえできればいいのでそちらが無くならないと祈りたい。
でもなあその再生専用の需要もどこまであるかというとね。

まんが日本昔ばなし公式サイト開設

まんが日本昔ばなしの公式サイトが開設されたようです。

サイトはこちら
まんが日本昔ばなし【公式サイト】


行ってみるとエピソード検索がメインになっているようです。
登場人物、およびジャンルを選択して一覧が表示されますがかなり独特の表示のされ方でした。

しかしまあYoutubeの公式チャンネルに続きサイトも開設するとは。
終って久しい番組がこうした動きを公式が行ってくれるのは良いことだ。

仮面ライダーゼッツ 第24話「壊れる」

感想
ねむ、ナイトメアによって生まれた存在と結構キツイ生まれだな。
それでもザ・レディは親として育てようとしたのは悪いとは言いにくい。
同時にCODEはナイトメアによって生まれた存在という理由で危険視するのも当然。

まあその後の展開も最後ですべてを吹っ飛びしたよ。
まさかの夢オチ。
夢の中である事を表す赤い月がでていたことで
現実に思えて夢の中だった事は気が付きましたけどここで第1話に戻るなんて。
これ、半分使ってやる事なのか?
夢を題材にしている以上あるかもしれない状態であり
現実だと思っていたけどそれもまた夢と予測している方もいましたけど本当にそうだったとは。

こうなるtこここから先の展開が完全に未知数だ。
これが吉とでるのか?凶とでるのか?

超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 第3話「キキとコト」

感想
新たな次元。
敬礼の仕方が独特すぎる。
マネしようにもやり方がよく分からなくて無理だったわ。

今回は被害者は泡にされる。
なんだか昭和時代によくあったような感じの方法である。
現場の調査はなかなかシュールな光景ですが
被害者は確実にいるので笑える状況ではない。

その犯人の動機は復讐か。
でも狙われた人は既に法の裁きを受けて刑に服した以上
問い詰める事をせず庇護の対象になるのはごく自然だった。
もっともその後にあれこれ後ろめたい何かがあったようですが。

今回は魔空空間は現れはしたけど突入はなしか。
でも巨大戦はうまい具合にやったな。

そして、最後に別次元の地球では生きていけないって話が。
え?じゃあなんで怜慈は大丈夫なんだ?
なんか最後に巨大な謎をぶち込んできましたよ。
どうやら生まれに何かありそうな感じでしたが・・・