超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 第5話「刀と銃弾」

感想
ブシドーの世界再び。
人間相手にブレード振るうのは、とおもったけどちゃんと峰打ちにしていた。

今回の相手カッターナはワナを仕掛けて本部長を拉致する。
犯罪組織による報復か?
と思いきやタダの刀剣マニアだった。
刹那の持つ二振りの刀が狙いだったとはいえ、そこまでやるかね。
まあかといって刹那を直接狙っても警察にケンカを売る事になるので対して違いはないか。

今回魔空空間での戦闘になりましたがカッターナはバリア的なものを貼っていた。
前述の峰打ちもそうだけど細かい描写を意外と作りこんでいるのに感心します。

あとパトランが怜慈の事をギャバンと言って相方の力哉があの反応って事は
パトランがは怜慈がギャバンである事を知っているけど力哉は知らないって事か。
情報に齟齬があるのは何か理由があるのだろうか?